なにやら急に秋めいてきましたが、よく考えるともうすぐ10月。秋を感じるのも当たり前です。
9月はファインバブルアカデミーの今年度第一回目を開催、海外からの来客もあり、IWFBに参加し、スマートエネルギーウィーク(CCUS展)に出展とイベントが多い月でした。
10月も展示会2件出展予定で、早速ながら、今週、農業ウィーク(通称:J-Agri)に出展します。ブース番号38-44の日曹商事様の小間内で、酸素PSAのメーカーであるIBS様と一緒に、農業用のUFB生成装置「agriGaLF」を実機展示します。
arigiGaLFは農業専用で、今回展示するのは全自動制御で溶存酸素値をモニタリングしながら、設定した上下限値によってファインバブルの生成をON/OFFするモデル(もちろんタイマー制御なども可能)、また、これらの制御を省いて価格をグンと抑えたshin agriGaLFも展示。
さらに、何と、今回、大流量対応で溶存酸素値を上げることに主眼をおいたマイクロバブル生成装置がこの展示会でデビューします。
是非、幕張メッセの日曹商事様のブースにてお会いしましょう。お待ち申し上げます。